Real Seminar · Max 5 Companies

脱・社長依存。〜No.2-SHIPで組織を再起動する〜

成長しているはずなのに、なぜ社長はラクにならないのか。
その"たった一つの誤解"を解き明かす、60分。

🏢 リアルセミナー
👥 会場参加5社(1社2名まで)
約60分

こんな状態に
なっていませんか?

幹部はいるが、重要な判断は結局自分に戻ってくる
任せている"つもり"なのに、なぜか組織が止まる
売上が伸びるほど、自分の負担が増えている
自分がいないと回らない」と感じている

もし一つでも当てはまるなら、
それは"人材の問題"ではないかもしれません。

多くの経営者は
こう考えます

01

「もっと育てればいい」

02

「優秀な人を採ればいい」

03

「権限を渡せば自走するはずだ」

ですが——
成長しているはずなのに、
なぜかラクにはならない。

実は、原因はシンプルです。

No.2という"役割"が、設計されていないから。

任せられないのは、能力の問題ではありません。
任せられる状態が、最初から存在していないだけです。

No.2は、"POSITION"
ではありません。

社長の代わりに「判断し、前に進める役割」です。
だからこそ必要なのは、育成論ではなく
その役割をどうつくるかという設計の視点。

その設計図が——
No.2-SHIP
です
— 01

構造が見える

なぜ幹部がいても社長がラクにならないのか、その根本的な構造が明確になります。

— 02

原因が言語化できる

任せられない組織に共通する"本当の原因"を、自分の言葉で説明できるようになります。

— 03

設計視点が手に入る

No.2という役割が機能するために何が必要か、具体的な設計の視点を持ち帰れます。

— 04

次の一歩が見える

組織が自走し始めるために、セミナー後すぐに実行できる具体的なアクションが見えます。

こんな方に
おすすめです

幹部はいるが、なぜか会社が自走しないと感じている方

「任せているつもり」が、いつの間にか自分に戻ってきている

経営から"現場対応"を手放したい

なぜ幹部がいても社長がラクにならないのか、その本質を知りたい

セミナー内容(抜粋)

01
組織を蝕む「心地よい依存」の正体
02
なぜ"脱・依存"は失敗するのか
03
任せられない組織に共通する誤解
04
No.2という役割の再定義
05
組織が自走し始める"設計"とは何か
TRANSFORMATION

このセミナーを終えたとき、
あなたの中でこう変わります。

Before

「どうする?」と
聞かれる組織

After

「こうしましょう」と
自ら動く組織へ

Before

社長一人の力で
回す経営

After

組織全体で
前に進む経営へ

開催概要

日程 5月27日(水)
時間 18:00〜19:00(約60分)
会場 ateRing
名古屋市中区丸の内2丁目16-8
定員 会場参加:5社(1社2名まで)(少人数制)
※一人ひとりの状況に踏み込むため、人数を制限しています
少人数制 限定開催

「自分がいないと回らない会社」は、
一見うまくいっているようで、最も不安定な状態です。

脱・社長依存は、組織のためだけではありません。
社長自身が"本来やるべき仕事"に戻るための一歩です。

本セミナーは、少人数での開催となります。
一人ひとりの状況に向き合うため、人数を限定しています。

また、このテーマは組織の"前提"に踏み込む内容のため、
同じ内容での開催は未定です。

ご自身のタイミングで構いません。
ただ、もし今——
「このままではいけない」と感じているのであれば、
その感覚がある"今"が、ひとつの機会かもしれません。

▶ 参加申し込みはこちら

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当社のプライバシーポリシーおよびPeatix社の規約に基づき管理されます。


※少人数制のため、定員に達し次第、受付を終了いたします。
お早めにお申し込みください。

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